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RMR甲府

先日の大雪で大変だった甲府
交通がほぼ復活したので、行って参りました。
…高速が、えらい混雑してて3倍近い時間掛かりましたけども(笑)

【セットリスト】
HIGH☆FIVE
CHROMOSOME SIX

ハードロマンチッカーズ
Ritardando
ライカ(イントロのアレンジ変わった

CRY
贅沢なペイン
ヒカリヒラリ
Thank you for the MUSIC

バケおじ

FLASHBACK FLAG(ギター隊のあれ)
QUEST
シューゲイズ

パラレルマインド
BRAND NEW WORLD
BACK BONE

(おかわり)
SPACE PIRATES(ch77.7)#2
Everything for my love



甲府だけに
コンビクションが好きな叫様。
何故か、テンションあがると。

エ「甲府だけに興奮するううううう!」
マ「はい、今のなしな」
エ「!?」

この日のMASATOくんは厳しかった(笑)


・だんせいき(あえての平仮名)
書けなくはないけれども自重(^p^)一応ね。
単にやたらだんせいきの名称を連呼するような内容で。
(途中電車だったり熱い様を示す言葉の方の意味もありましたが)
上着脱いで戻ってきたエンジェルさん
「なんかだんせいきの名前で盛り上がってたけど」とのお言葉に
腹筋やられました。
あと、呼太郎くんがずっとニヤニヤしてました(笑)


・コシが足りないようで
山梨といえば…ほうとうだけれども
ほうとうは頑なに認めない叫様。
うどんに属しているものなら認めるが
属してないあれを認める訳にはいかん。と。

なんだっけか「もっと捏ねろ!」とか言ってたような。

家庭ごとの味(作り方?)のあるほうとう
何味なの?と聞かれて全員味噌と答える山梨隊員さんたち。
「醤油とかとんこつとかは無いんかい」とか言われてたけど
うどんでもとんこつはそんなに無いかと…(笑)


・プレステとエアロ。
ほうとうを認めないとはいえ、欲しかったプレステ4が
普通に売られてた甲府(高いから結局悩んで買わなかったらしい)
雪の所為でお客さんが買いに来ない故残っていたそうです。
買い物大好きな叫様、これから競争率激しめな
(という意味かと思われる)ものを買う時は
甲府にこよう、と。

そこからのプレステおねだり話やら色々。
エアロ募金の話も出てきたかな?(叫様ついったー参照)
一人一回4円とかでもいいと。
毎回続ければいつかは買えるんじゃないか、ってww


・お父さんは板金師
マ「あ、今日たまたまいらないエアロ持ってるわー
(ポケットから出すしぐさ)」
きょ「宇宙船のそばで)あ、エアロ落っことしたわー、
まあええかー」
→「あれ、こんなところにエアロが…
えっどうしようもらってええんかなー?」

こんなシチュエーションでもいいと。
そうじゃなくても、お父さんが板金できて
子供の好きなNOIZのためにエアロ作ってくれるのでもいいと。

その際に足を入れる穴を二つつけて
そこにエンジェルさんの足を差し込んで
宇宙船のエンブレムにしたい叫様(語弊あり)

エ「ジャガーならぬタカー!
ジャガーのエンブレムっぽいポーズ)」

大ウケの隊員。のちに、これはジャブ程度だったのに…と
腑に落ちない様子だったエンジェルさん
ただあまりにもウケたので「ジャブ沢山打っていこうかな!」と。

叫様には「笑いが安いなww(ハードル低い的な意味で)」
と言われる隊員たち。
いやでもあの勢いとても面白かったです。


・トシちゃんと中野くん
山梨在住のトシちゃんと、サンプラザ中野くんのお話。
幼稚園児の頃のMASATOくんが抱き締めてTonightで
お遊戯ダンスした思い出。そこで踊ってくれたダンスが
すごく可愛かったですwww
そしてトシちゃんてどんな人?って話をふられたエンジェルさん
相変わらずの物まね(?)で歌うものの、
自分でも似てないと思った様子だったものの
分かっていてまた続きを促すMASATOくん。
踊りとか覚えてなーいとか言いながら曲を口ずさんだエンジェルさん
さきほどの幼稚園児ダンスと同じような踊りを(^p^)
かわいい(笑)

そしてサンプラザ中野くんの真似で突然ランナーを歌うエンジェルさん
なかなか聞くことのできない歌い方でレア感満載でした。

そして発声が同じだとか思うところあったのかいきなり
「我々はここに!」ひー!完全なる毒を要求する!!!
牙さんの物真似!!
攻撃的なエンジェルさん格好いいいいいい!!
そして演奏しようとするリズム隊。

その流れて「ジェットタイガー!!」
うひゃひゃひゃひゃwwバトルの日が楽しみです。


・今でも
ランナーの話から、宇宙船移動中の話へ。
現在、宇宙船最前列は運転手の叫様、竹本さん、MASATOくんの順番で
座ってるとのことで。
叫様は眠くなると隣にいる竹本さんと何故かランナーを熱唱するらしい。

最近まーぼーが相手してくれない…と叫様がぼやいたら

マ「今でもすきやで?」
きょ「(両手で顔を覆ってもじもじと恥ずかしがる)」
マ「あーもう恥ずかしくて顔見て喋れへん!」

突然の告白…†

前は、運転手さんが眠くならないように、隣でよく
B'zの"バッコミ"のイントロ部分だけをボイパしてたMASATOくん。
ひたすらイントロのみ。何でwww?

ただ、それを聞いてた叫様は
「何故か(膝立ちで滑るフリをしながら)ウルトラソウッ!
の方思い出したわ」


・溶鉱炉へ
しばらく前から、戦隊内で何かテンション上げるときや上がった時に
サムズアップするのが流行ってるとの話。
宇宙船運転してるときも、すれ違う車や通行人とのやり取りや
たまたま出くわした隊員に無言でサムズアップとか…と
説明してるなかで

エ「(サムズアップしながら)デンデンデンデデン」
マ「それ沈むやつやん」
エ「I'll be Back☆」

ライブ終わってからも、ハコの出口で
ハコに向かって敬意を示すかのごとくサムズアップするよう
指示を受ける隊員。流行らせたいらしいティモテの方々。

そんな流れからの、撃ち殺され。

エ「エンジェルの視線に〜」
隊員「(無言でサムズアップ)」
エ「撃ち殺されたい?」
隊員「(無言でサムズアップ)」

ここで心が折れるエンジェルさん
静かなのはあかんと。
マ「(サムズアップしながら)フゥゥゥゥゥ!やろ?」

はい、わかりました。

仕切り直しからの

エ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜…ばきゅーん★」

隊員「フゥゥゥゥゥゥゥ(サムズアップした腕を掲げたまま
しゃがんで沈む隊員)」

爆笑して楽しそうなメンバーを見て、もう何でもやりますよという気持ちに(笑)


サロンパス
熱いライブの時は、必ずどこかがおかしくなる機材。
この日もMASATOくんのギタートラブルでパラレルだかのイントロで
突然演奏を止めて、修復作業。
叫様のマジョーラさんは、先日の新横で電池ボックス粉砕という
憂き目に遭ったのですが
現時点ではまだ仮修復の状態で、見せてくれたボディの裏の
電池ボックス部分は白いテープが蓋がわりに。

エ「何それ?サロンパス?」

筋肉痛のマジョーラさん…


・違いの分かる男
普段機材話をしない叫様。
「このスイッチで切り替えるんやけどな…こうすると電池使ってて(べんべん)こうすると使ってない状態に(べんべん)
…わからんかw」
ちょっとフフン気味の叫様おかわでございました(^p^)


・滅多に聴けない
そして修復作業の終わったMASATOくん。
曲を始める前の状態に戻すために自ら
「その反応、キライじゃないぜっ!」と
エンジェルさんのセリフを(*´艸`)
そして何事もなかったかのように曲がスタートしました。


・バケおじ
マッスルポーズのエクササイズの時
「きょーちゃんのキライな巨乳になっちゃいましょ〜!」
(´゚ω゚):;*.':;ブッwww


・主電源
何かを言おうとした叫様が、言葉を思い出せなくて
完璧固まったのを見て、エ「主電源OFFになっとるw」


・おかわり
このツアーで甲府が一番だと言ってくれたYAMATOくん。

何話していいか分からなくなっちゃったとYAMATOくんに困った顔を
向ける呼太郎くんは(そして温かく見守るYAMATOくん)
雪が積もってる様子が新潟を思い出す的な話をしていました。
そして「おっさんのしょんべん」のような雪を溶かすための
消雪パイプの話。おっさんの一員として自分も頑張るって…

けん玉一発勝負で見事に決めた叫様、
ほうとうは認めないけど山梨は好きだー!と(笑)

叫様先導で隊員から無言サムズアップで迎えられた後に
何故か若干モデル歩きからの
サイドの髪を耳にかけてポーズをキメつつ
ヘッドフォンで何か聞いてるジェスチャーをしてたMASATOくんは
「何でヘッドフォンしとんねん」とエンジェル台に置くフリを。

今回雪で大変だった甲府へ、色んな地域で集めてきた笑顔を
還元させたいなと思っていたMASATOくん、
そして思うところあって怒っていた彼は
甲府での熱さ、みんなの笑顔で逆に救われてしまったと。
楽しかったと。
「考えすぎてたんかなー」ってくしゃって笑うMASATOくん、
とても可愛かったですよ…


エンジェルさんはここで募金の話だったかな?(覚えてないんかい)


おかわりがスぺパイとえびしんでしたが、
全体を通して、強いけど柔らかくて優しい愛情を感じる
セトリだったように思います。
この一週間、散々大変だった甲府という場所だったのが
加味されていたのかはわかりませんが、
ほんと幸せを感じたライブでありました。


(以下反転なんとなく)

余談としては、フラフラでのギター隊の

橙ちゅーしようと迫る→青避ける→
諦めて?離れた橙の胸元に頭を預ける→
と見せかけて橙のギター弾いてる手元をガウッと噛みつくような
仕草をする

という一連のはしゃぎっぷりを見せられて
全力で挙動不審になっておりました。

あざとい(真顔)

こわい(真顔)